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極々稀にある流注膿瘍

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http://eedental.jp/ee_diary/2009/11/post-2.html 

 

治療から10年後のレントゲン

2019 EEdental T.jpg

かなりいい感じで治ってくれています。

 

現在であれば術前にCBCTなどで診査しているケースですが、

この当時は正放線、偏心投影の2枚のデンタルで診断していました。

 

ホント歯科って診断あっての、治療だなと感じた一症例ですね( ゜ー゜)

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